2011年11月1日火曜日

■11月1日(火曜日)【答弁書】

630分起床。
730分子供達は小学校へ

妻との会話は無く、「行ってきます」「行ってらっしゃい」のみ。
私が問い詰めない事もあるが、妻は未だに不倫の事実を認めず、
謝罪や反省の言葉もない。不倫の事実は伏せ続け、
全て私の責任で離婚を叩きつけた。
私と子供達を裏切り、なおも家では冷たい態度を続ける。
だんだんと私の中で考え方が離婚に向いてきてしまっている。

私は750分出社。

E先生より先方からの答弁書が届いたと連絡を受ける。
なんら解答しておらず肩透かしをくらった印象。
ただE先生にお聞きしたところ司法実務ではよくある事らしい。

仕事の残業もあり私の帰宅は2330分。
既に妻・子供達は2階にて既に就寝。


私は2530分就寝。